執筆


単著

  • 白岩祐子(2019)『”理性”への希求:裁判員としての市民の実像』ナカニシヤ出版

共著

  • 白岩祐子(2018)「第7章 社会的影響」竹村和久(編著)『公認心理師の基礎と実践 <第11巻> 社会・集団・家族心理学』遠見書房
  • 白岩祐子(2016)「裁判員裁判と市民」村松励・大渕憲一(編著)『犯罪心理学事典』丸善出版
  • 白岩祐子(2011)「性犯罪神話研究の現状と展望」小俣謙二・島田貴仁(編著)『犯罪と市民の心理学』北大路書房

商業雑誌

  • 白岩祐子(2019)「犯罪被害者遺族と死因究明--なぜAiが必要なのか」Rad Fan 3月号(Vol. 17)( 特集:オートプシーイメージング)
  • 白岩祐子(2017)「“感情的”であることへの嫌忌--裁判員としての市民の実像」αシノドス vol. 215(特集:感情)

翻訳


分担

  • 白岩祐子(2013)「第6章 帰属過程」宮本聡介・唐沢穣・小林知博・原奈津子(編訳)『社会的認知研究:脳から文化まで』北大路書房, 148-178. (Fiske, St. T. & Taylor, S. E. (2007). Social Cognition, Boston: McGraw-Hill Higher Education)